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Hiromi Masaki's Pageへようこそ
Nゲージのブログです。

2006年ごろにDCCサウンドとウェザリングのマイブームがあり、Tsunamiデコーダー(当時はこれだけしかなかった)をむりやりKATOの蒸気に突っ込む加工やアメリカ型貨車を主体に向こう風のウェザリングを施すことに萌えていました。

2009年後半からは蒸気時代末期の日本をテーマに主に蒸気(個人的な好みでマイクロ以外)にDCCサウンドを施す加工と運転等のノウハウの紹介やレイアウトが出来たらと思っていましたが久しぶりにブラスの欧州型SLコレクションを引っ張り出したところ、彼の地のSLに再び興味が..

更に古典蒸気祭(2009年10月)で焚き付けられ20年ほど前の古典蒸気ブームが再燃




【 2010/12/31 23:59 】

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超古典機の話(2)

Metropolitanの4-2-0です。
回転系は重い感じではないのですが、車体全体が重いせいかモーターの立ち上がりが不安定で低速安定性がいまひとつです。


トレビシック号のほうはそこそこ動いてきました。
メインのシリンダー棒が欠品なので調べて作成する必要があります。
【 2009/12/26 08:26 】

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超古典機の話
最近、ヤフオクで変わった機関車が出品されてて金属工芸品的な味わいを感じたので通常ターゲット外のHOスタンダードですが落札いたしました。オークションでは前からの画像しかなく、極初期のものであること以外はよくわかりませんでしたが入手してみるとなんとメカニカルなシングルドライバーでした。
R0011139.jpg
モーターは不動でしたがブラシホルダーがハンダで埋まってただけで回復しました。

R0011140.jpg
こちらはおなじみカツミのトレビシック号です。初期のスワップで不動ジャンク5000円で出ていた物をとりあえず買って20年近くも放置していたものですがこれも直してやろうかとようやく思い立ちました。
【 2009/12/20 22:03 】

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ネルソン
このところの古典機マイブームでネルソン6200・6250のキットがヤフオクに出るのを待っていたのですが鉄模連HP見たら「発売中」とあるので「売れ残ってんのか、何年も?」と思いつつも問い合わせすると「ある」とのことなのでそのまま購入してみた。

R0011135.jpg
【 2009/12/20 01:05 】

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ひたすら下地 8620(6)
R0011125.jpg
当分これです。地味です。ランボードにメッシュ貼りたいですね。
【 2009/12/17 00:22 】

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1080を見に行きました
DSC00798.jpg
とある用事で関西に出向いたので梅小路に寄って1080の写真を撮ってきました。
12月だったのでクリスマスの飾りがついていましたorz

DSC00806.jpg
作成中の8620の参考にしようと8630の写真も撮ろうと思ったのですが外に置いてあって近づけませんでしたorz

仕方がないので親子連れで満員のスチーム号に一人乗ってしまいましたorz
【 2009/12/08 05:51 】

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ボイラーは作り直しに 6760(4)
R0011078.jpg
ボイラーの整形は8620がちっとも進まないのと、火室部分が8620やC50と違って太くなっていないので加工は8620より更に面倒と見て思い切って作り直すことにしました。ドームと煙突を削り取りました。
【 2009/12/05 00:57 】

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動輪を交換 6760(3)
R0011076.jpg
またまたKATO C50のスポークの抜けてる車輪を探してきました。これは2002年の再生産のロットのもののようです。輪芯は黒のスポーク抜きなんですが車輪は銀ですorz

車体のほうはめちゃくちゃになってきてますがランボードの位置が違うのでこれは修正しないといけません。ここまでやるとドームと煙突だけ削いでボイラーは作り直したほうが早そうです..(早いかな?)

キャブは2mmほど前に。写真で見るイメージの位置には来てます。

続きを読む
【 2009/12/03 00:47 】

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動輪の位置調整 6760(2)
R0011072.jpg
第1動輪を2mm前にずらしてみました。機関車の系譜図4の図面だと先輪の車軸間が6ft、先輪の後軸と第1動輪の中心が8'6"、動輪間が8'10"とあります。偶然か調べて作ったのか不明ですが先台車の軸距離たまたま12mmで2mmスケール換算で6ftに合致してます。その他はぜんぜんあってないのですが元のC50も1/140ぐらいとかいう部分もあるのでそれなりに値をいじりながらなじませていくわけですが第1動輪はもう1mmぐらい前かと。
機関車の全長は計算上いまのこの状態よりまだ5mmも短いらしい...さてどうしよう
【 2009/11/30 00:28 】

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こんな仕掛かりも実家で発見 6760(1)
R0011051.jpg
実家に6760の作りかけがありました。これも8620と同じく20年前に思いつきのKATOC50加工ですがよく見ると動輪の軸距離とか全く違うし、スライドバーが2本の珍しい仕様だったりでもどきにしても必要な加工箇所が多すぎます。どうりで誰もやらないわけだと今頃になって気づいたのでした。
【 2009/11/28 23:23 】

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ボイラー下の加工 8620(5)
8620-5

ボイラーの下側は普通の製品のようにまっすぐ落とすように板をつけても良かったのですが嶋田さんの8630だとボイラーの下側を曲げたプラで覆っていたので同じようにボイラーの下側を作ってみました。するとダイカストが丸出しになるので見える分を削り取りました。ボイラーの下側が付いてしまったのでヘッドライトを点けたりするのはちょっと大仕事になりそうです。
【 2009/11/22 20:10 】

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動輪を交換 8620(4)
R0010991.jpg

最近再生産(と言っても2002年以降ですが)のKATO C50は動輪が抜けてるようで、それならそれを使わない手はないですよね〜、ということでヤフオクで早速1台ゲットして入れ替えました。これは俄然テンションが上がりますね♪
【 2009/11/21 15:06 】

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虫の知らせ
la1

LemacoのSBB A3/5です。別に紹介しているWABUのA3/5とは形式が違います。モデルバーン横浜店の常連だったのはナローに傾注する1992年ごろまででしたが1993年製のこのA3/5は最近知りました。店には年に1度も顔を出すかどうかなのですがこの経済状況にあればコレクション整理の方もいるだろうとノコノコ伺ってみるとやはりLemacoのブラスもの一群が中古で出ています。これこそ正に虫の知らせというものでしょう。70000円で入手。こういうのは出会ったときが買い時。

la2

シリアルナンバーのプレートが見当たらず捜索に時間がかかりました。写真では明るく写っていますがお店のカウンターではほとんど真っ黒にしか見えなかったので。
【 2009/11/16 23:39 】

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さすがの山岳機
c561

LemacoのSBB C5/6です。5軸もあるので山岳用の機関車でしょう。

c562

この機関車も車体はLemacoお得意のブラスですばらしい出来ですが見所は動力機構にあります。テンダーモーターで大きなシャフトが通っているのが残念ですが機関車5軸と車輪径分のギヤ比を調速してテンダーの3軸も駆動しています。これも当時の販売価格で75000円と安くないので正直なところ「まぁいいかな」と思っていたのですがこの動力で買ってしまいました。

c563

シリアルは68/500となっています。1991年ですね。欧州もベルギーやら面白い機関車がいる国も多いのですがそこらへんまでマイナーだとなかなか製品化されないようです。ま、こういう系統のメーカーがスイスが多いので結局は「自分らの好み」にしか手を出さないってことなんでしょうけど。
【 2009/11/14 11:01 】

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ランボード取り付け中 8620(3)
8620-4

ランボード作っています。寸法は適当です。ボイラーのやすりがけもしました。ボイラーバンドとか削ってしまったディテールを一応付けたいと思いますが長丁場になりそうです(既に20年近くたっていますが)。

アルモデルのサンデーリバータイプレイルバスキット買ってきてしまいました..
【 2009/11/08 19:06 】

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キャブ組み立てました 8620(2)
8620-3

キャブ組みました。位置決めに時間を浪費しましたがきっちり組めたのでやれやれ。
早速仮組み♪(車体のパテ盛は置いておいて...)
【 2009/11/07 20:37 】

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かっこよすぎる機関車
3201-1

LemacoのS2/6という機関車です。速そう♪
大きな動輪がとても美しいです。かっこよすぎるので発売前に予約して買いました。
フロントのステップはR280で引っかかってしまうので途中で切ってしまっています。
箱裏の値札は75000円となっていました。ここ1年ぐらい2度ほどヤフオクで見ましたが5万以上は付いています。

3202-2

500台分の161番。1990年製です。まもなく20年ですね(汗)

2009/11/14追記

Trix Fine Artと言うシリーズがあってそちらでもS2/6が出ていたようです。こちらのブログで紹介されてます。値段もすごそうですが出来もいい感じです。
【 2009/11/07 00:54 】

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古典機バンザイ
古典機だ!

WABUという欧州のメーカーのSBB A3/5蒸気機関車です。20年近く前にモデルバーンで12万円の大枚をはたいて買いました。このころブラスのSLでかっこいいやつは見境無く買ってました。ヤフオクで処分しようと箱から出したらスポンジが死んでて塗装に被害が及んでいたり、線路に乗せると経年変化かショートしてまともに走らないしで困りました。ジャンク扱いで2,3万になるぐらいではバカバカしいので一旦出品予定返上。よくよく見れば古典機じゃないですか!

分解修理して走るようになりました。テンダードライブなのがいまひとつ。動態保存決定です。サウンドは入れられないですね...
【 2009/11/04 22:56 】

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古いエッチング板 8620(1)
8620-1

古いエッチング板が出てきました。
全くもって古典蒸気祭で見た12mmのレイアウトにいた8620に感化されてるのですが元々興味のあった車種でナローにどっぷりハマる前(おそらく20年近く前?)から持っていたので人生わからないものです。今このエッチング板を販売されていた方がまだ何かガレージでもやられているかも存じませんが8620の作例も見かけないのでやはり難しいキットだったのでしょうか。このブログのリンクにある吉村さんも嶋田さんもなぜか作ったのは8630だけ。あまり人気の無い機種なのかそれとも9600よりマニアックすぎて手が出しにくいのか。ガレージもこの板以後見かけない気がします(もしあったら教えてください)。

8620-2

下処理しました。C50の仕掛りがひどいことになってますが...(板買ったころの負の遺産です。そのころ6760もどきも作ったのですがどこかに行ってしまいました)
スポーク抜きたいですね。

8620のナンバーなんてどこもエッチング出してないよねぇ
【 2009/11/03 22:25 】

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電解コンデンサ爆発!
注文していたMicro-Tsunami(D&RGW C-Class)が来たのでKATO9600に入れてみることにします。分解が面倒な機関車らしく、神サイトの解説を参考にバラしました。

9600-1

テンダー内部は切り刻んでスピーカーとデコーダーを納めます。以外にもギリギリ。後部ライトは一旦今後の課題です。

9600-4

前2軸しか集電しないので第3軸に集電シューを伸ばします。テンダー内部の重りを取って軽くなってしまっているのでこれでだいぶ差が出ます。

9600-2

ヘッドライトの配線です。KATOは基盤のマイナス側を一部カットしデコーダーとつなぎます。+側は基盤からそのまま取ってしまい、機関車−テンダー間のコードを1本省略します。

9600-3

カムです。今までのと方法は同じです。

今回集電に相当な問題があるようでほとんどまともに走りません。
Micro-Tsunamiにはダーティートラック(汚い線路?)用の電解コンデンサが付いていてこれを装着します。それでも何とかテンダーに収まりました。
効果が良くわかりません。

しかも試走初めて1分後ぐらいに

「パンッ」とか言って電解コンデンサが爆発してしまいました。

超びっくり!

テンダー内電解コンデンサの液体が飛び散ってるし..

±反対につなげていましたorz

たまたま同じ電解コンデンサを持っていたので交換、ちゃんと配線すると効果は認められました。
しかしまだ根本的に集電不良です。今日はこの辺で
【 2009/11/02 00:58 】

KATO 9600 | コメント(0) | トラックバック(0) |
にせC5552(3)終了か
筆塗り

デフとステーは筆塗りで済まして、ヤフオクで買った「動作確認済」と書かれた古いTOMIXのターンテーブルが到着したので早速遊ぼうと思ったらまともに動かなかったのですが直しています。驚きのうるささ、と思ったらこのターンテーブルは昔から最近の品まで構造上全部騒音ひどいみたいですね。Youtube見ても「ジャー」とか言って回ってる(笑)。動力の入ってるボックスを開けたら2段ウォームのウォームが2つとも割れていました。替えるのも面倒くさい...

あ、切り取っちゃったつかみ棒 orz
【 2009/10/31 20:22 】

KATO C55 | コメント(2) | トラックバック(0) |
にせC5552(2)
K-6デフ

適当に進めているが適切な素材ばかりが揃うわけでもないのでやたらに太い部分とかも出来ている。
寸法的には「門鉄デフ物語」を元にしてるのだが模型の現物とは寸法があわなくてステー前側の斜めの部分の位置関係が実車と同じにならないorz

にせものとしてはこの程度が関の山か。
【 2009/10/29 01:01 】

KATO C55 | コメント(0) | トラックバック(0) |
テンダー振り替え
テンダー振り替え

C5552は長距離用にD5112とテンダーを振り替えたそうです。
手持ちのなめくじと入れ替えてみましたが模型では容積はむしろC55純正テンダーのほうが大きいような...
【 2009/10/28 00:48 】

KATO C55 | コメント(0) | トラックバック(0) |
にせC5552(1)
MKもどき1

C5552MKスペシャルもどきを製作します。
神サイトのにせC55のパクリみたいなタイトルですが。
にせもののパクリってのもひどいですがまあ進めることにします。

デフを切り取りました。ステップまで切り取ったりつかみ棒も片方なくなってますがあとで適当に...




【 2009/10/27 00:43 】

KATO C55 | コメント(0) | トラックバック(0) |
【上級者向け】モーターを取り替える前に
昨日鉄模連ショーで買ってきたアルモーター大の軸を切断しました。
アルの社長さんはダイヤモンドやすりをおすすめですがエンドベルのところは電極とかがじゃまなので一旦分解しペンチの刃でバキッと一発あとはやすりでならして終わり。

そのまま組み立てればよいものをローターをじっと眺めて

「スキューできるかもしれんな」

と失敗すればオシャカ。成功しても成果があるかわからないハイリスク(ハイorノー)リターンに挑みます。


アルモーター大改

写真見て理解できない方はスルーしてください。

やり方としてはコアの溝に巻線を切らないように溝厚と同じ板を少し差し込んで「グニッ」とねじります。
安物のモーターだと鉄芯が1枚1枚固定されていないのでうまく「スキュー」してくれました。
ねじる方向はコンミから出てる巻線を締め付けない方向にねじります。締め付ける方向だと巻線が切れてしまうかもしれません。

このモーターはまだ実装してないので成果は不明ですが早速Bトレモーターを積んでるD51のほうを同様に加工したところDCC制御時のBEMFとの相性の悪さだとか回転の不安定さがスパッと消えました。

絶対お勧めの加工ですよ。
【 2009/10/25 09:42 】

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第30回鉄模連戦利品報告
蒲田に行ってきました。

結論からすると買ったものは
給水塔2種
この他はアルモーター(大)1個と予算10万が肩透かし。

原因は

外国から頼まれたワールドのB型コッペルキット 2万前後 ⇒ 近日発売で在庫せず

クマタのESU LOK SOUND microデコーダー 24150円(しかもショー割引もなし)
 C62用 ⇒ 品切れ(受注のみ)
 D51用 ⇒ 品切れ(2Wぐらいで入荷か)
 C57用 ⇒ 視聴したが汽笛音がC62やD51みたいに明瞭でなくいまひとつ

クロスヘッドI・A ZIMO サウンドデコーダー C62 28035円
 ⇒ 音は良かったので意を決して買おうと思ったら商品がないと...

何のためにショーに出てんのよあんたら..

カタログは毎年ヤフオクで売却してしまうのですが今年のD51特集はよかったです。


 
【 2009/10/24 19:54 】

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門鉄デフ物語
これはいい
【 2009/10/21 23:57 】

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KATO C55
KATOC55

横浜のIMONに行くとマツケンスペシャルのC55が置いてあって欲しくなったので左記の現物ではなくKATOのC55をゲットしました。先輪がしょぼすぎるのでワールド工芸のダミースポーク車輪に変えました。
【 2009/10/19 23:58 】

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危険な兆候(動輪のヌキ)
第2動輪ヌキ

泥沼化してきました。

続きを読む
【 2009/10/19 00:40 】

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日本の蒸気列車1960年代
庄野鉄司さんの写真集「日本の蒸気列車1960年代」上下巻を入手しました。

とってもすばらしいです。
【 2009/10/15 00:00 】

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