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Metropolitanの4-2-0です。 回転系は重い感じではないのですが、車体全体が重いせいかモーターの立ち上がりが不安定で低速安定性がいまひとつです。 トレビシック号のほうはそこそこ動いてきました。 メインのシリンダー棒が欠品なので調べて作成する必要があります。 |
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このところの古典機マイブームでネルソン6200・6250のキットがヤフオクに出るのを待っていたのですが鉄模連HP見たら「発売中」とあるので「売れ残ってんのか、何年も?」と思いつつも問い合わせすると「ある」とのことなのでそのまま購入してみた。
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![]() とある用事で関西に出向いたので梅小路に寄って1080の写真を撮ってきました。 12月だったのでクリスマスの飾りがついていましたorz ![]() 作成中の8620の参考にしようと8630の写真も撮ろうと思ったのですが外に置いてあって近づけませんでしたorz 仕方がないので親子連れで満員のスチーム号に一人乗ってしまいましたorz |
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![]() 実家に6760の作りかけがありました。これも8620と同じく20年前に思いつきのKATOC50加工ですがよく見ると動輪の軸距離とか全く違うし、スライドバーが2本の珍しい仕様だったりでもどきにしても必要な加工箇所が多すぎます。どうりで誰もやらないわけだと今頃になって気づいたのでした。 |
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![]() ボイラーの下側は普通の製品のようにまっすぐ落とすように板をつけても良かったのですが嶋田さんの8630だとボイラーの下側を曲げたプラで覆っていたので同じようにボイラーの下側を作ってみました。するとダイカストが丸出しになるので見える分を削り取りました。ボイラーの下側が付いてしまったのでヘッドライトを点けたりするのはちょっと大仕事になりそうです。 |
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![]() 最近再生産(と言っても2002年以降ですが)のKATO C50は動輪が抜けてるようで、それならそれを使わない手はないですよね〜、ということでヤフオクで早速1台ゲットして入れ替えました。これは俄然テンションが上がりますね♪ |
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![]() LemacoのSBB A3/5です。別に紹介しているWABUのA3/5とは形式が違います。モデルバーン横浜店の常連だったのはナローに傾注する1992年ごろまででしたが1993年製のこのA3/5は最近知りました。店には年に1度も顔を出すかどうかなのですがこの経済状況にあればコレクション整理の方もいるだろうとノコノコ伺ってみるとやはりLemacoのブラスもの一群が中古で出ています。これこそ正に虫の知らせというものでしょう。70000円で入手。こういうのは出会ったときが買い時。 ![]() シリアルナンバーのプレートが見当たらず捜索に時間がかかりました。写真では明るく写っていますがお店のカウンターではほとんど真っ黒にしか見えなかったので。 |
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![]() ランボード作っています。寸法は適当です。ボイラーのやすりがけもしました。ボイラーバンドとか削ってしまったディテールを一応付けたいと思いますが長丁場になりそうです(既に20年近くたっていますが)。 アルモデルのサンデーリバータイプレイルバスキット買ってきてしまいました.. |
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![]() LemacoのS2/6という機関車です。速そう♪ 大きな動輪がとても美しいです。かっこよすぎるので発売前に予約して買いました。 フロントのステップはR280で引っかかってしまうので途中で切ってしまっています。 箱裏の値札は75000円となっていました。ここ1年ぐらい2度ほどヤフオクで見ましたが5万以上は付いています。 ![]() 500台分の161番。1990年製です。まもなく20年ですね(汗) 2009/11/14追記 Trix Fine Artと言うシリーズがあってそちらでもS2/6が出ていたようです。こちらのブログで紹介されてます。値段もすごそうですが出来もいい感じです。 |
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![]() 古いエッチング板が出てきました。 全くもって古典蒸気祭で見た12mmのレイアウトにいた8620に感化されてるのですが元々興味のあった車種でナローにどっぷりハマる前(おそらく20年近く前?)から持っていたので人生わからないものです。今このエッチング板を販売されていた方がまだ何かガレージでもやられているかも存じませんが8620の作例も見かけないのでやはり難しいキットだったのでしょうか。このブログのリンクにある吉村さんも嶋田さんもなぜか作ったのは8630だけ。あまり人気の無い機種なのかそれとも9600よりマニアックすぎて手が出しにくいのか。ガレージもこの板以後見かけない気がします(もしあったら教えてください)。 ![]() 下処理しました。C50の仕掛りがひどいことになってますが...(板買ったころの負の遺産です。そのころ6760もどきも作ったのですがどこかに行ってしまいました) スポーク抜きたいですね。 8620のナンバーなんてどこもエッチング出してないよねぇ |
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注文していたMicro-Tsunami(D&RGW C-Class)が来たのでKATO9600に入れてみることにします。分解が面倒な機関車らしく、神サイトの解説を参考にバラしました。
![]() テンダー内部は切り刻んでスピーカーとデコーダーを納めます。以外にもギリギリ。後部ライトは一旦今後の課題です。 ![]() 前2軸しか集電しないので第3軸に集電シューを伸ばします。テンダー内部の重りを取って軽くなってしまっているのでこれでだいぶ差が出ます。 ![]() ヘッドライトの配線です。KATOは基盤のマイナス側を一部カットしデコーダーとつなぎます。+側は基盤からそのまま取ってしまい、機関車−テンダー間のコードを1本省略します。 ![]() カムです。今までのと方法は同じです。 今回集電に相当な問題があるようでほとんどまともに走りません。 Micro-Tsunamiにはダーティートラック(汚い線路?)用の電解コンデンサが付いていてこれを装着します。それでも何とかテンダーに収まりました。 効果が良くわかりません。 しかも試走初めて1分後ぐらいに 「パンッ」とか言って電解コンデンサが爆発してしまいました。 超びっくり! テンダー内電解コンデンサの液体が飛び散ってるし.. ±反対につなげていましたorz たまたま同じ電解コンデンサを持っていたので交換、ちゃんと配線すると効果は認められました。 しかしまだ根本的に集電不良です。今日はこの辺で |
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![]() 適当に進めているが適切な素材ばかりが揃うわけでもないのでやたらに太い部分とかも出来ている。 寸法的には「門鉄デフ物語」を元にしてるのだが模型の現物とは寸法があわなくてステー前側の斜めの部分の位置関係が実車と同じにならないorz にせものとしてはこの程度が関の山か。 |
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![]() C5552MKスペシャルもどきを製作します。 神サイトのにせC55のパクリみたいなタイトルですが。 にせもののパクリってのもひどいですがまあ進めることにします。 デフを切り取りました。ステップまで切り取ったりつかみ棒も片方なくなってますがあとで適当に... |
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これはいい
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庄野鉄司さんの写真集「日本の蒸気列車1960年代」上下巻を入手しました。
とってもすばらしいです。 |
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