|
ここではNゲージに関してちょっと世の中より早すぎた蒸気のDCCサウンド加工と、ウェザリングを紹介しています。
|
|
|
![]() 第4動輪右側フランジ裏にカムの端子をつけた。 動画。運転がへたくそですが片手にカメラなので勘弁してください。モーターのうなり音なんとかしたい... 2008/6/8 ヤフーオークションにて売却いたしました。\20,500 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
SoundTraxxからMicro-Tsunami発売の模様です!
これで日本型Nも楽勝でしょう! 2007/7/21追記 ファンクションは2つですね。フリッカーはできるようなのでヘッドライトとフリッカーに割り当てればTsunamiらしさを堪能できるのではないかと思います。しかし$138は高いな。 2007/8/13追記 どうやらDSD90LCより若干大きめっていう感じのようです。 これだとアリイ、リアルライン系は楽勝ってほどではないですね。 2007/8/19追記 軽便鉄道模型祭終了まではこちらへの投稿はありませんのでまーくんの部屋をご覧下さい。 2007/9/29追記 軽便鉄道模型祭は終了しましたがこちらへの投稿はありませんのでまーくんの部屋をご覧下さい。 2007/10/28追記 鉄模連ショーのクマタブースでMicro Tsunami見てきました。大きさはDSD-090よりまだ小さくなってますね♪ しかし値段高すぎ。 2007/12/1追記 特になし。 2008/1/3追記 こちらのブログの更新予定はなく廃線予定です。 まーくんの部屋をご覧下さい。 |
|
|
![]() Heavy MikadoにTsunamiを載せようとするときに以外に障害になるのがテンダーの低さです。コンデンサはさっさと取り除いてしまいました(DCC専用に)。写真を見直してもこの余り寸法では入らなさげ。 Tsunamiデコーダは被服を剥がしてアルミの放熱板を取り除きました。ピンクのぷにゃぷにゃしたやつ(名称不明)がテンダーの天板裏にぺちょっと付いて放熱します。基本的な加工はDSD90-LC搭載記事を参照してください。 |
|
|
|
|
![]() Nゲージを再開してから一番欲しかったのがこの機関車。SANTA FEの3780。超大型機だ。4月上旬に落札したのになぜか来るのに2ヶ月以上もかかっている。とっくにロストしたと思っていたら無事届いた。これもなぜか船に乗せられた荷のようです。 何か問題がありどうやら5/1に再度出しなおしとなっていたようでお詫びのスクールバスが入っていた。ただこれどう見てもNサイズじゃないぞ! |
|
|
![]() ケーブルは自動給炭機のところに3φをあけ通した。 機関車側はモーターに這わせてゼリー状ACCで固定している。 キャブライトだが写真のようにオレンジのLEDを下向きにつけたところ車体が付けられないことに組立てのときにようやく気付き、キャブ下の引っかかるところを切り取ってしまった。後部ライトはしばらく付ける予定は無いのでこれで作業は終わり。 |
|
|
![]() カムコンタクトは動輪押え板に付けたがケーブルは基盤まで延ばさずに押え板とシャーシのどこかに接点を作って結ぶ方がよかった。 フリッカーはオレンジLEDが無かったので別途通販で取り寄せたものの1灯にしたがK4sのより赤くて暗い。どうやら前に使ったものはUltra Brightness Orangeだとか言うような超高輝度タイプだったようである。 |
|
|
|
|
|
|
![]() スピーカはヤフオクで買ってしまったマックノートのスペアパーツ。モノとしてはK4sのと同じ20mmφ8Ω0.3Wだった。これは真鍮フレームで音質はよいです。同等っぽいのが秋葉原のラジオ会館のスピーカ専門店でも売ってました。 写真はスピーカの穴ですが今まで2φで開けていたのですが今回は3φの大穴にしてみました。大穴の方がいいかどうかなんてわかりません。 |
|
|
![]() Tsunamiとその辺に転がっている蒸気のテンダーを比べる。 上から リアルラインD51 711 KATO C62 KATO D51 KATO C58 KATO C57 さてTsunamiはKATO C62以外に積めるだろうか.. |
|
|
![]() C62のテンダーにTsunamiを収める。 外のチューブは取り去り、テンダーの後部天板に干渉するアルミ製放熱板の一部分を切断機で切り取った。小型のに交換した電解コンデンサもあって無事収まった。スピーカは下が船底なので薄さが要求される。 試走動画 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
![]() 「まーくんは何をやっているんだ!」 と罵声が飛んできそうなリアルラインD51ヤフオクゲット。 実は昨年の鉄模ショウでさんざん見ておきながら全く関心も無くいたのだが浜リン氏のレブーや、「神」サイトのレポを見るに付け これは次回出荷はないんじゃねぇ とりあえずゲットしとくか みたいな予感が働きヤフオクで2台ともゲットするという暴挙に.. まあ私の場合、出来がどうのというのは2の次で最初にやったのはTsunamiデコーダーとテンダーの長さを比べたこと(笑)。残念ながら Tsunamiの長さ>テンダーの内側長 のようでございます。 ※もう一台はまだ回送中 2008/1/4追記 リアルラインのD51 2台は友人の結婚祝いに送ってしまいました。 micro Tsunamiなら楽勝で入りそうですね〜 |
|
|
|
|
|
|
|
デコーダ搭載の後はカムを9600やK4sなどと同じく作成し運用可能となりました。
そしてお決まりの動画 いきなり猛ダッシュで来ますw この機関車KATOのC62と同じ動力構成なのですが車体が大きいせいかキャブ内にフライホイールが入っています。が、あんましきれいに回ってないので取っちゃいました! するとキャブが空きになったのでデコーダの余っているファンクションでキャブライトでも付けようかと検討中。 |
|
|
|
|
|
|
































